耐震性能が高い多摩市の工務店なら

耐震性能の高い住宅を多摩市で数多く建築している工務店なら、1級建築士事務所大久保工務店が高い評価を受けています。

日本は、阪神・淡路大震災や東日本大地震など大きな地震が発生しているし、近年10年間で茨城県から岩手県の太平洋側では東日本大地震の影響で各県5,000回以上の地震が発生しているとされていますが、九州の熊本県でも4,700回以上の地震が発生しています。

埼玉県は、茨城県から岩手県の太平洋に面した県に比べれば震度5以上の揺れの発生率が少ないものの、2000年以降11回震度5以上の揺れを記録している県です。

多摩市は、内陸なので大きな津波の心配をしなくて良く、幸手市や八潮市などに比べて地震危険度が低いものの、住宅の耐震性能は高ければ高いに越した事はありません。

1級建築士事務所大久保工務店は、30年以上多摩市を拠点に住宅建築に携わって来た工務店であり、1級建築士を有しているだけでなく息子が3人とも大工と施工に絶対の自信を持っています。

1級建築士事務所大久保工務店の住宅は、数百年に1度の地震にも耐え得る耐震等級1の住宅の1.5倍地震に強いスーパーストロング構造体バリューを採用しており、仮に地震で住宅が全損した際には建替え費用の一部を最高2000万円まで負担する補償がされている自信の住宅です。

地震に強い住宅を建築すると口で言っているだけでなく、実際に補償も付帯しているので非常に安心できます。

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