浴室ドアを交換するなら専門店で

浴室は湿気がこもりやすくカビが発生しやすいため、定期的なメンテナンスが必要です。

メンテナンスは時間もコストもかかるため、どうせメンテナンスを行うなら、近年のバリアフリー基準を満たすリフォームも同時に行うことをおすすめします。

浴室のバリアフリーというと浴槽の近辺に手すりをつけるとか、複雑な操作の風呂釜からタッチボタン式にリフォームするイメージが大半ですが、実は浴室ドアのリフォームも重要です

ドアが開閉式だと浴室内で倒れた家族を救助しにくいため、引き戸や折れ戸に変更することが望ましく、引き戸の方が高齢者でも軽い力で開閉でき、引き戸タイプは出入り口のスペースを広くとれるので車椅子での補助がしやすくなります。

もともと引き戸タイプのドアを新しい引き戸に交換することは簡単ですが、開閉式を引き戸にリフォームするには一手間かかるのが通常です。

風呂ドア専科は浴室リフォーム専門店なので、開閉式から引き戸にする、片引戸から折戸へ交換するなどの工事をスピーディーに行えるスキルがあります。

昭和47年4月の設立以来、千葉県や神奈川県や東京都、西は大阪府や兵庫県や京都府、奈良県や和歌山県や滋賀県を中心に様々なタイプの浴室ドアに対応し、施工実績を積み重ねてきました。

スタッフも手慣れていますから余分な作業に時間をかける必要が無いため、丁寧でかつコストも低くおさえられて一石二鳥です。

既存ドアや引戸の撤去も引き受けており、できる限りリサイクルして環境に配慮した処分をします。

商品も豊富でカラーサンプルも色々あり、好きな色の浴室ドアを用意することが可能です。

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